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SKATを売るためのコピー


突然ですが・・・

「天国に早めに旅立った眞木さんが、
いきなり私にヒント出した。」

あ、「ヒント」は"hint"と英語っぽく読むと、
音韻がより「あの作品」に似てきます。

さて、毎年出ているSKATですが、
どれくらい売れているんだろう?
参加者が買う分と関係者に配布する分だけ?
ま、宣伝しても売れないってことでしょうか。

が、協賛企業のために多数のコピーを集める一方、
SKATを売るためのコピーがないってのは・・・。
そこで私が一肌脱ぎ、いや、一本書きましょう。

SKATの記念すべき第1巻の序文で、
眞木さんはこう書かれています。

『ちなみにグランプリ頂点は、
「スカッとさわやか」という名コピーで有名な
コカ・コーラからの課題作という偶縁もあった。』

・・・眞木さんが降りてキターッ!
「スカッと さわやか コカ・コーラ」に掛けまして・・・

「SKAT 買わなきゃ そりゃそうだ」

はい、ビジュアルも頭に浮かびますね。
佐藤美希さんが飲み物を飲んでいる。
もちろん、コーラじゃなくて、ソーダ。
そりゃソーダ。

えっ? ホリプロからNGですか。
は? 宣伝会議賞事務局からNGですか。

ビジュアルを個人的に制作してくださる方、
お待ちしております・・・・・。